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各支部会を設立し、支部まいの交流会が持てればと思います。
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旧本川村で、大村民会議開催(言うのは易し)。
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県別での集会を開いてみては? 私の家族は北海道におります。その時には出席したいと思います。岡山、香川でも。
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家族とか友達等と一緒に参加できるような事があれば、と思っています。
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ホームページの積極的活用(900人を越える村民へのメルマガの発行、ブログとホームページのネットワークなどなど・・・) ただし、HPの充実は、専従とはまではいかないもののそれなりの力を削ぐこととなり、むずかしいのでしょうね。また、なにか妙案がないか考えてみます。
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連休等を利用して交流会や家族揃ってのレクレーションを開催したら、交流ができると思います。
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パソコン上でリレー式のお国自慢等を披露する。
会費がないのはありがたいのですが、やっぱり運営するには経費は要りますね。現実でも住めば住民税はかかります。その辺の所も話し合いを持たないのですか? 新参者で生意気な事を・・・まあ、年の功でお許しくださいませ。
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年に一度、「総会」「交流会」という名で、日にちを決めて本川に集まるのはどうでしょうか? 毎年、決まった日に行うのであれば予定も組みやすく参加できる人数も増えると思います。宿泊は小学校等が格安で利用できればいいですが、運営の面でコストがかさむと思います。その際は、キャンプできる場所、宿泊可能な場所を確保するのが最優先ですね。
また距離が遠く、参加困難な場合は、地域ごとに集まりPCを通じてオンラインで会話できるのでは? 支部等を作れば運営面で複雑になるのが心配ですが、PCでオンラインでコミュニケーションをとるのは有効だと思います。
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自分がどこまでできるかはわかりませんが、やらないで後悔するよりやって後悔するほうが自分のような気がします。なにかアタシにできることがありましたら協力したいと思っています。何も分かりませんがよろしくお願いします。
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バーチャルだけでなく実際に本川村が存在するので、やはり村人とうまく協力できたらなぁと思っています。
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バーチャル村民からセミリアル村民、リアル村民、この壁は高く深い。結論、考えすぎ。ま、静々と参ろうか〜〜(おじゃる丸調)。
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やはりバーチャルなのですから、掲示板とか、メールマガジンとかでしょうか。
あとは、ゴールデンウィークや年末年始といった、まとまった休日がとれるような時になにか行事があれば、参加したいなと思います。
あと、必ずしも本川村だけでなにかを行うこともないかと思います。四国に住んでいれば、比較的簡単に行くことは可能かと思いますが、遠い場所にすんでいる人はなかなか本川村まで行くことはむつかしいと思いますので。例えば月1回の地域集会とかをおこなって、関東だったら東京のどこかで集まるとか、そんな方法もあるのではないかと思います。そうなると、地域単位の取りまとめ役の様な人が必要ですね。
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まずは小さいエリアから(県単位もしくは地方単位)で区切って交流し、今度はエリア別というふうに大きくしていく。また、ここで決まった事をエリアに(下に)落としていく。
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本川を中心に石鎚、仁淀、四万十、早明浦、カルスト、面河、檮原、などの近隣の観光資源も活用できたらいいと考えます。「四国」という一つのくくりで考えると簡単だと思います。観光という概念で行けば道州制は賛成なので、四県またがって行う取り組みがあればよいと思います。
また本川村の運営資金に関しては、
・有志に募金を募る
・特産品の販売で利益を得る
・間伐材を販売する
・間伐材を加工して販売する
・絵はがきを作る
・自然で遊ぶ教室を作り授業料を得る
・村や民家に眠っている物を購入しオークションで販売する
・有料の詳しい観光マップを作って販売する
・近隣の観光地に宿泊の斡旋を行いマージンを徴収
・イベントを行い利益を上げる
・本川名物の土産物の開発(そば、ラーメン等)
・・・・・・・・・でもお金が絡むとロクなことがないですね。
後、個人的にですが アウトドアのメーカーにいろいろな教室の開催場所に越裏門の小学校などの斡旋はどうでしょうか? モンベル等は四国にも直営店もあり、アウトドアの教室もたく
さん催しています。この手の顧客は富裕層が多いので、催し物の際にもモラルが保てると思います。
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