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東京生まれで、転勤族の家庭に育った私にとって、故郷は永遠のあこがれです。(東京都 女)
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はじめまして。読売テレビで拝見させていただきまして、早速村民にならせていただきたく存じます。ネットで拝見させていただきましたが、和歌山はまだ一人もいないみたいで・・・・・・。放送の中で、村と一緒に、その村の文化や歴史も一緒になくなってしまうというような言葉があり、共感を覚えました。小さな子供3人抱えており、しばらく訪れることは難しいかもしれませんが、ネットを通じたりして側面からでも応援させていただきたいと思います。伝統・文化・歴史・技術は今日本中でどんどんなくなっていっていると思います。そのときだけの流行を消費して、年月を経ても本当にいいものが残らなくなる・・・・・・しかも選択の末になくすことを決断したのではなく、その存在すら知らない、なんとなく経済的に合わないということでなくしてしまうのは本当に残念でもったいないです。これからも頑張ってください。(和歌山県 29 男)
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ドキュメント番組みました。笹だんごおいしそうでした。四国は四万十川流域の西土佐村にしか行ったことがないのでまた是非行きたいです。伊豆で今「昭和30年村」という計画が始まっているのですが、何かそのコンセプトの原型を本川村の暮らしに見た気がしました。日本中の廃村になりそうな過疎の寒村が、人生の先輩が教え伝え、若者がそこに何かを見出す・・・・・・。いずれはそれがバーチャルではなく現実に広がっていくといいですね。(静岡県 32 男)
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テレビ番組で見て、初めて本川村のことを知り、早速ホームぺージをあけました。趣旨に賛同し、本川村の村民になりたいと思います。私の出身地である隠岐島、現在住んでいる琵琶湖のほとりでも自然開発はすすんでおり、昔からの自然が破壊されていくのは忍びないものがあります。自然と人とが共存できるような村づくりが本川村で行えたら、それが日本各地に広がればと思います。今は、これっと言えるような提案はもちあわせていませんが、「私のふるさと」として、ふるさとを自慢できるようにいろいろと考えていきたいです。(滋賀県 45 男)
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大学では地方自治体と行政機関について研究しています。近頃の市町村合併に焦点をあてて研究を進めているので、本川村から得られる知識はたくさんあると思います。私の実家の村は市町村合併に反対し、今は村として成り立っていますが、今後のことを考えると合併せざるをえない状況に追い込まれています。村として、後世に何を残していくべきなのか、本川村の人たちと一緒になって考えて行けたらと思います。(東京都 21 男)
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